ファインレジデンス・マンション投資の物件を探す(東京/府中中河原)

ファインレジデンスは京阪電鉄不動産のマンションで、横浜片倉、昭島中神、府中、南柏に物件があります。投資するマンションには大きく分けて新築と中古物件がありますが、どちらもしっかりとしたシュミレーションが必要になってきます。地域での家賃相場も調べてみることも大事です。

ファインレジデンスのマンションについて京阪電鉄不動産のファインレジデンス府中ホームページには次のように掲載されています。(以下引用)
「主要構造部には、約100年というロングライフを目指した丈夫なコンクリートを採用。これは耐久設計基準強度30N/m?以上のコンクリートで、鉄筋の腐食やコンクリートの劣化が約100年にわたり生じないことが期待できるものです」となっています。しかしマンションの耐用年数が100年になると言うものではありませんので。


こんな物件もありました
名  称:ファインレジデンス府中 中河原ステーションプレミア
所在地:東京都府中市住吉町2丁目14番2他
交  通:京王本線「中河原」駅徒歩2分
間取り:2LDK+S、3LDK、4LDK
販売価格:
備考:
URL:http://keihan-tokyo.com/

ちなみにこの物件が投資にオススメだということではなく、色々な物件を見ていくことが大事だと思っています。


 〜マンション投資ワンポイント〜
ワンルームマンションの投資をサラリーマンが節税のために始めるのにはリスクがあります。サラリーマンが今まで払っていた所得税を節税するということは、投資したマンションの収支が赤字になるということです。赤字になって節税できたといってもばかげた話で、不動産の投資としては失敗しているということになります。確かに減価償却費や元利金等払いの銀行ローンの利息は必要経費になりますが、それでも赤字になるということはリスクが大きいということ。まじは節税よりも資金の収支を重要視したいものです。



apart100 at 19:09│Comments(0)clip!投資情報 

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